お宮参りどこいく? 関西お参り場所の選び方 | 奈良の写真撮影と着物レンタルはフォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)

お宮参りどこいく? 関西お参り場所の選び方

公開日2026年5月5日更新日2026年5月5日

大鳥居_大神神社奈良県桜井市の七五三お参り・ご祈祷レポート

はじめに

お宮参りの基本的な考え方は、住んでいる地域の氏神様に対してご挨拶をするということです。
お宮参りとは、生後1ヶ月頃に赤ちゃんの誕生を氏神様や産土神様に報告・感謝し、健やかな成長を祈願する日本の伝統行事です。
氏神様や産土神様は、その人が産まれる前から死ぬまでを見守ってくれている神様だと信じられています。

お宮参りとは?いつどこに行く?事前準備は?これさえ読めば安心◎由来や伝統を踏まえながら、素敵なお宮参りを!

本記事ではこれらの基本的な考え方の他に、どのような考え方でお宮参りする場所を探すのか? という様々な視点からご紹介させていただきます。

奈良でお宮参りをお考えなら_奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の写真撮影はフォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)

お宮参りでご祈祷しに行く神社・・・神社ってそもそも何?

神道ってどういう宗教?

吉野神宮_吉野郡吉野町_お宮参り・七五三・十三参り_大鳥居

神道は、日本で自然に発生した日本固有の民族的な宗教です。
古代から私たちの生活文化に深く根付いており、その起源は縄文時代といったような有史以前にまで遡ると考えられています。

昔から続く自然崇拝または精霊信仰(アニミズム)という、山や森といった植物、または岩、滝などの自然物に神的なものを見出す宗教観に加えて、亡くなった偉人や自分たちの祖先を祭っている祖先崇拝と、大陸の方からやってきた他の宗教とが融合しているのが神道の特徴です。

大陸から来た宗教とは、皆さんも良く知る仏教などのことです。「神道」という呼び方は、仏教が日本に伝来した際に、元からある土着宗教と区別するために生まれたそうです。

お宮参りで行く神社には何が祭られているのか

神道では、「八百万の神」というように、たくさんの神様がいるとされています。
こういう宗教を多神教ともいうのですが、ここがキリスト教などの世界的な宗教との大きな違いです。
キリスト教やイスラム教などは一神教と呼ばれる宗教です。一神教は世界を創った唯一の神様を信仰するのが基本とされています。世界各地で信仰されていますので、皆さん何となくご存知かと思います。
これらの宗教には教祖がいて、代々受け継がれてきた経典のもと、信者の方々がお祈りをしますが、神道にはそういったものがありません。
どちらの方が優れているということにはなりませんが、地域ごとの考え方の違いが見て取れますね。

お宮参り 神社のご神徳って?

ご利益とは?

皆さんがよく耳にする「ご利益」という言葉ですが、これは神様や仏様から恵みや幸運を与えてもらうことを指す仏教由来の言葉です。日頃の行いや、信心深くいることで、恩恵を授かることができるという考え方から来ています。

ご神徳とは?

ご利益は聞いたことがあるけれど、「ご神徳」という言葉は初耳な方もいるかもしれません。
ご神徳とは、簡単に言うと神様の恵み、恩恵または働きのことです。上のご利益の話と合わせると、「ご神徳を受ける=ご利益」とも言えますね。

神社によって異なる神様とご神徳

先程、神道にはたくさんの神様がいるというお話しがありましたね。
では八百万の神様には、神様ごとによって得意分野が異なるというのはご存知でしょうか?

神様のご神徳は、そこに祀られている神様がどのような特性を持っているのか、どのような歴史・伝承があるのか等によって異なります。

ご神徳_八百万の神_神社

どんな神社がある? 

日本全国には、いろいろな種類の神社があります。
中には神社の名前から、どんな神様が祀られているのかわかる所もあります。
ここでは有名ないくつかの種類をまとめてみました。

・神明神社(伊勢神宮)
天照大御神(あまてらすおおみかみ) 所願成就、健康、産業などの神様

・稲荷神社
宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ) 農業や商業・産業などの神様

・春日神社
天児屋根命(あめのこやねのみこと)など 言霊・祝詞、出世の神様

・諏訪神社
建御名方神(たけみなかたのかみ)風雨、鍛冶、農耕・狩猟・開拓の神様

・八幡神社
応神天皇、神功皇后、比売神 武運、厄除開運、必勝の神や安産・子育ての神様

・天神社・天満宮
菅原道真公 学問の神様

・住吉神社
底筒男命(そこつつのおのみこと)、中筒男命(なかつつのおのみこと)、表筒男命(おわつつのおのみこと) 航海安全、産業、農耕、和歌の神様

どうでしょうか?
神社の名前を見て「こんな感じの神社、住んでいる近くにあったかも!」となった方もいらっしゃるかと思います。
しかし、こんなにたくさんの神社や神様がいるとなると、どこに行こうか迷ってしまいますね。
お宮参りでは、神様に赤ちゃんを紹介することがメインになりますので、どんな神様なのかということに縛られ過ぎず、紹介したい神様の所へ参拝するのが良いと思います。

ご祈祷の際は、ご予約が必要な場合がございますので、事前に神社の方へお問合せするのをおすすめします!

ご神徳の種類
ご神徳は細かく見ていくとたくさんの種類がありますが、ここでは皆さんの生活に関わりそうなご神徳をいくつか挙げてみました。

【健康・病気関連】
健康祈願/無病息災/身体健全/延命長寿/長寿祈願
病気平癒/安産祈願/安産 など

【金運・商売】
金運上昇/商売繁盛/家業繁栄/五穀豊穣や豊作祈願 など

【学問・受験】
学業成就や合格祈願/技芸成就 など

【 縁結び・恋愛・人間関係】
縁結び/恋愛成就 など

【厄除け・災難除け(災いを避ける)】
厄除け/災難除け/悪魔除け/疫病除け/盗難除け/火難除け/方除け など

【交通・旅行安全】
交通安全/旅行安全/航海安全や海上安全 など

【開運】
開運/導きや道開き など

【勝負・成功(願いが叶う・成功する)】
勝利祈願/心願成就/開運祈願 など

お宮参りの神社をご神徳で選ぶなら?

お宮参りで神社に参拝するとき、地元の神社や昔から縁のある神社を選ばれる方もいますが、そういうのはよくわからないという方もいらっしゃることでしょう。
もし「どこに行けば良いの?」と頭を抱えているパパママがいらっしゃいましたら、神様のご神徳でお選びするのはいかがでしょうか!

お宮参りとなると、主に赤ちゃんの健康や健やかな成長を祈願することになりますね。
それに沿ったご神徳でしたら、健康や長寿、赤ちゃんの無事や幸せに関する内容が良いかもしれませんね!

【お宮参りにおすすめのご神徳】
・健康祈願 病気やケガをしないよう、また、今ある健康が続くように
・無病息災 病気にならないように、また、災いなく平穏無事に過ごせるように
・長寿祈願 健康に長生きできるように
・家内安全 家族みんなの安全や幸せに関するお願い事
・災難除け 病気や怪我、事故などの災いに合わないように
・疫病除け 流行病や感染症の病気にかからないように

お宮参り、ご祈祷のお礼参りはどうしてる?

お礼参りって何?

日本には、ご祈祷や祈願が成就した後に、「お礼参り」というものをする習慣があります。
これは、願いが叶ったことを神様や仏様に感謝するというものです。
礼儀を重んじる心が反映された考え方ですね。

お宮参りの後、お礼参りは絶対に行かないと?

お礼参りは個人のお気持ちという側面もあるかと思います。
強制されるものではありませんが、足が向いたときに神様や仏様に感謝をお伝えすると良いことがあるかもしれませんね。

お礼参りをしたいけれど、お宮参りは主に赤ちゃんの健康をお祈りするものですので、タイミングが難しいと感じる方もいらっしゃるかもしれません。
そういうときは、「お願い事が叶いました。ありがとうございます」というお参りですので、ご自身で叶ったなぁと思った時に行くのでも良いのではないかな、と思います。
何はともあれ、お礼参りをするときは心を込めてお参りしましょう!

お寺の仏教ってどういう宗教?

帯解寺_七五三・お宮参り_本堂前

仏教のお寺とは、約2500年前にインドの釈迦(ブッダ)が開いた教えに基づき、仏像を祀り、僧侶が修行や教義を学ぶ場所です。
神道(神社)とは異なり、「葬儀や先祖供養を主に行う」のが特徴で、日本人の生活や文化に深く結びついています。

お宮参りと初参りの違いは?

「お宮参り」と「初参り」は同じ赤ちゃんの誕生祝いの行事を指しますが、「お宮参り」は神社への参拝を指し、「初参り」はお寺への参拝を指します。

お寺で初参りをする場合は、「菩提寺」や「安産・子授け祈願したお寺」などで行うことが多く、落ち着いた雰囲気の中で心静かに赤ちゃんの無事を祈ります。

菩提寺とは?
菩提寺(ぼだいじ)とは、先祖代々のお墓があり葬儀や法要をお願いするお寺のことです。
菩提寺での初参りは、「ご先祖様に赤ちゃんの誕生と無事を報告し、仏様のご加護を願う」という目的で選ばれるのが主な理由でしょう。

子授け祈願とは?
子授け祈願の由来は、古くから人々が神仏に子宝を求めた信仰にあります。特に歴史的な偉人、豊臣秀吉などが祈願して世継ぎを授かったという逸話や、日本神話の神イザナミ(伊邪那美命)などが多産であること、また、多くの実を付ける銀杏や人形(男形・女形)を子宝の象徴として神前に捧げた風習が基盤となっています。

お寺と神社の違いってなに?

信仰の違い

神社: 「神道」を信仰し、日本の神々を祀る。鳥居があるなど。
お寺: 「仏教」を信仰し、仏像を祀る。山門があるなど。

神社との違いは、信仰対象が主に仏様(ご本尊様)やご先祖様であることです。
お宮参りは、赤ちゃんが無事に誕生したことへの感謝と、今後の健やかな成長を願って「地元の守り神である氏神様に初めてお参りする」というのが伝統的な形式であるため、お寺よりも神社にお参りする人たちの方が多く、一般的となっています。
しかし、お家柄や地域によっては、信仰対象が神様ではなく仏様やご先祖様の場合があり、また、神仏習合(しんぶつしゅうごう)という考えからお寺を選ばれることもあります。

神仏習合とは?

神仏習合とは、日本古来の神道信仰と大陸から伝来した仏教信仰を融合させて、「神様と仏様を同一のもの」として崇拝しようという考え方のことです。
この神仏習合によって、赤ちゃんの誕生を祝うお参りは神社でもお寺でも問題ないとされています。
したがって、お寺を選ぼうとしていた方もご安心くださいね。神社の「お宮参り」もお寺の「初参り」も、どちらでも赤ちゃんの成長を祈願することが可能なのです。

参拝作法の違い

お宮参り(神社)と初参り(お寺)では、特に「拝礼の作法」が大きく異なります。
最も注意すべき点は、「手を叩くかどうか」です。
神社の参拝の基本は二礼二拍手一礼ですが、お寺の場合は、お賽銭の後に鈴(鰐口)を鳴らし、拍手をせずに胸の前で静かに手を合わせ(合掌)、心を込めて祈った後に一礼します。

お宮参りにおすすめ! 関西の神社・お寺

関西の神社

率川神社(奈良県奈良市)
奈良市最古の神社です。
主祭神は媛蹈韛五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)という神様で、初代神武天皇の皇后です。
三殿が並ぶ形式の本殿が建てられており、左右にはまるで我が子を守るように父神の狭井大神(さいのおおかみ)と母神の玉櫛姫命(たまくしひめのみこと)が祀られていることから、「子守明神」とも呼ばれていたそうです。
安産・育児・生育安全・家庭円満の神様として広く信仰されています。

護王神社(京都府京都市上京区)
境内に狛いのししが奉納されていることから、「いのしし神社」という呼び方でも親しまれる神社です。
主祭神は和気清麻呂公命(わけのきよまろこうのみこと)とその姉の和気広虫姫命(わけのひろむしひめのみこと)という神様です。
特に和気広虫姫命は乱があった際に多くの孤児を助けて育てた方とされており、子育てや子供の成長を守護してくださります。
その他にも、足腰の健康や病気・怪我の回復、喘息封じ、厄除け・災難除けのご利益があります。

少彦名神社(大阪府大阪市)
お薬と縁の深い道修町で「神農さん」という愛称で親しまれている、日本医薬の神社です。
主祭神は日本医薬の祖である少彦名命と、中国医薬の祖である炎帝神農という神様です。
少彦名命は大国主命とともに国造りを行った神様で、そのご利益はまじないや温泉、酒造などにも伸びています。
また、炎帝神農は医療や農耕を人々に教えたとされる中国から来た神様です。
文政5年に大阪でコレラ(虎狼痢)が流行った際、虎の頭骨などを使った和漢薬「虎頭殺鬼雄黄圓」を調合し、病名と薬にちなんだ「張り子の虎」のお守りとともに配布したことから、家内安全・無病息災で有名な神社として広まりました。

湊川神社(兵庫県神戸市)
後醍醐天皇に忠義を尽くし、鎌倉幕府や足利軍と戦った楠木正成公を祀る神社で、「楠公(なんこう)さん」とも呼ばれています。
主祭神はもちろん楠木正成公(大楠公)です。また、摂社には甘南備神社という大楠公夫人を祀る神社もあります。
智・仁・勇の三徳を備えた名将ということで、地元の方に愛されていただけでなく、水戸黄門でおなじみの徳川光圀公が墓碑を建立したり、吉田松陰や坂本龍馬など多くの志士がお参りに来られたりしたそうです。
ご利益は、開運招福・厄除、家内安全、交通安全など色々あります。

 

関西のお寺

初参りで全国的に有名なのは、特に安産祈願や子育てに強い信仰があるお寺です。

中山寺(兵庫県宝塚市)
「安産の観音さま」として、全国的に最も有名なお寺の一つです。
聖徳太子の創建とされ、明治天皇の勅願所(祈祷所)でもあった格式高いお寺です。
豊臣家、徳川家など時代の有力者たちの熱心な信仰もあったとされています。

帯解寺(奈良県奈良市)
安産・子授けのご利益で広く知られる由緒正しいお寺です。美智子上皇后、雅子皇后、紀子妃殿下に腹帯を献納したことでも知られ、皇室の方々も安産祈願に訪れるほど格式高いお寺です。

地蔵院(京都市伏見区)
通称「竹の寺」としても知られていますが、実は「子安地蔵」として信仰を集めています。
静かで落ち着いた雰囲気の中で、子どもの健やかな成長を願うことができます。地元の方に愛されているお寺です。

勝尾寺(大阪府箕面市)
「勝運の寺」として有名ですが、実は「子授け・安産」のご利益も広く信仰されています。
境内にはダルマがたくさん奉納されており、活気があります。人生の「勝運」を赤ちゃんにも授けたいと願うご家族に選ばれています。

 

その他ポイント

神社・お寺の授与品で選ぶ

お宮参りに行くと、神社やお寺によっては素敵な授与品を頂けることがあります。
そういった記念品でお参り場所を決めるのも良いかもしれません。

授与品の例
御守り:赤ちゃんの健康や安全・成長を願う御守り
記念品:プレートや小物などの記念となるもの
初参り御札:家に飾る御守りとして神仏のご加護を受けるもの
絵馬:願い事を書いて奉納する小さな木の札で、赤ちゃんの健やかな成長を祈願して書くもの

参拝しやすさ

神社やお寺は場所によっては、山奥、あぜ道、住宅街の細い道など、アクセスしづらいことも珍しくありません。
あらかじめ確認しておくと良いポイントをご紹介します。

予約の有無

多くの神社では予約不要のところが多く、当日受付順となる場合があります(例:春日大社など)。とはいえ予約可能なところもあるため、事前に電話や公式サイトで確認しましょう。
お寺での初参りは神社よりも事前予約が必要なケースが多いです。法要(お葬式や法事)と重なる時間帯は避ける必要があるため、必ず事前に電話や公式サイトで確認しましょう。

駐車場の有無と料金

大規模寺社: 春日大社(1,000円〜1,500円程度)のように専用駐車場を備えている場所が多いですが、一律料金制で短時間利用でも高くなる傾向があります。
小規模寺社: 駐車場がない、または数台分のみ(無料の場合もあり)という場所も珍しくありません。
周辺環境: 例えば奈良市内の「ならまち」の様に、お参りに行く寺社の周辺の道が狭いところもあるため、車よりも近隣のコインパーキングを利用して、徒歩で巡るほうがスムーズな場合もあります。あらかじめお参り周辺環境はよく調べておくのがオススメです。

設備の充実度

赤ちゃん連れのため、授乳室やオムツ替えスペースの有無は重要です。大規模な寺社(例:橿原神宮や帯解寺など)は比較的整っていますが、小規模な寺社では事前に確認が必要です。

奈良でお宮参りをお考えなら_奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の写真撮影はフォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)

まとめ

・神社には様々なご神徳があるので、ご神徳の種類でお参り場所を探してみる。

・お家柄によっては、ご先祖様に赤ちゃんの誕生と無事を報告し、仏様のご加護を願うこともあるため、お寺に初参りをする場合もある。お参り場所を探す際ご家族にも確認しよう。

・お宮参り初参りで有名な神社お寺で探すのもいいですし、授与品が嬉しい所で探すのもアリ!

・神社やお寺はアクセスしづらい所も多いので、行きやすい所で探すのもおすすめ!

 

奈良でお宮参りの写真撮影と着物レンタルをするならフォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)へ

ファーストアルバム(提携産婦人科限定)_お宮参り_奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の写真撮影と着物レンタルはフォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)

フォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)は奈良県奈良市に3店舗、橿原市に1店舗、広陵町に1店舗、京都府木津川市に1店舗があります。お参りの撮影・着物レンタルや当日支度を行っています。家族にとって一生忘れない特別な時間を、幸せな体験と写真にしてお届けします。 詳細は以下をご覧ください。

▼奈良の神社でのお宮参りレポートはこちら

春日大社(奈良県奈良市)のお宮参り(初宮詣)・ご祈祷レポート

橿原神宮(奈良県橿原市)のお宮参り|ご祈祷・お参りレポート

 

▼スタジオでのお宮参り写真撮影に関するご案内はこちら

お宮参り写真(初参り)|奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の写真撮影と着物レンタルなら

▼お宮参り着物・産着レンタルに関するご案内はこちら

お宮参り着物・産着レンタル|奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の写真撮影と着物レンタルなら

 

フォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)の店舗一覧

奈良本店(奈良県奈良市鶴福院町26) 0742-26-3344

押熊店(奈良県奈良市押熊町1247-1) 0742-41-1188

柏木店(奈良県奈良市柏木町486-5) 0742-34-5001

橿原店(奈良県橿原市土橋町370-1) 0744-25-6000

広陵町 真美ケ丘店(奈良県北葛城郡広陵町馬見中2丁目6-26) 0745-55-0110

京都 木津川店(京都府木津川市州見台1丁目1-1-1ガーデンモール木津川2F) 0774-75-1800

 

関連ページはこちら