お宮参りの記念写真撮影のコツ・テクニック | 奈良の写真撮影と着物レンタルはフォトスタジオワタナベ

お宮参りの記念写真撮影のコツ・テクニック

公開日2026年5月5日更新日2026年5月5日

お宮参り ドレス

奈良でお宮参りをお考えなら_奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の写真撮影はフォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)お宮参りの記念写真撮影の方法

赤ちゃんの健やかな成長を祈願するお宮参り。神社にお参りする貴重な機会に、記念として綺麗に写真を残したいと思う人も多いのではないでしょうか?
そこで今回の記事では、写真を撮るにはどんな方法があるのか?スマホを使ってセルフ撮影する際に気をつけておくと良いことなど、お宮参り撮影で役立つ情報をお届けします!

主な記念撮影方法は3種類

・スタジオ撮影
撮影環境が充実しており、天候に左右されない、豊富な衣装や子供向け設備が整っています。また、撮影した写真は高画質データやプリント・アルバムで残せたり、飾れるフレームやキーホルダーなど様々なアイテムにしたりすることができます。しかし、赤ちゃんによっては場所見知り・人見知りで泣いてしまうこともあるので、赤ちゃんのご機嫌と要相談です。

・出張カメラマン撮影
プロカメラマンによるクオリティの高いロケ撮影、神社の特徴や雰囲気まで余すことなく写真におさめてもらえるのが魅力。撮影してもらうのでパパママも赤ちゃんと一緒に写真に入れます。
注意すべきところは
・天候に左右されることがある。
・フリーランスは人柄や技術に差があるなどがあります。
事前によく調べて依頼しましょう。

・神社などでセルフ撮影
コストを掛けず気軽に撮影できます。ただ、天候に左右されやすく、上手に撮るための知識が必要なのが悩みどころ。また、パパ・ママ・赤ちゃんと家族みんなで写真に入るには、三脚を使うか、周囲の人や他のご家族に撮影してもらうなどの工夫や協力者が必要となってきます。

以上、3種類の撮影方法をまとめてみましたが、どの方法にもメリット・デメリットがあります。
赤ちゃんの様子を見ながら、こだわりポイントに合わせてお好みの撮影方法を見つけてくださいね。

お宮参りの写真の撮り方のコツ・ポイント

お宮参り_産着_椅子に座っている赤ちゃん

お宮参り撮影の注意点

神社やお寺での撮影では、ルールが決められていることもあります。撮影NGの場所やタイミングがあるなど、神社やお寺によって方針はさまざま。また神社境内は神聖な場所なので、他のお客様の迷惑にならないようにしましょう。
お宮参りの前に、写真撮影の際のルールについて確認しておくと安心です。

境内での写真撮影がOKな場合も、他の参拝者の迷惑にならないようにする、建造物や樹木を傷付けないなどといったことを意識して撮影しましょう。

お宮参り撮影のコツ・ポイントは?

・特徴的な背景を使う
神社やお寺では、日本建築らしい風景がいたるところに見られます。例えば、鳥居や手水舎(ちょうずや)、拝殿、石像などですね。お宮参りらしい特徴的な背景で写真を撮っておくと、お宮参りの雰囲気が伝わる1枚になりやすいです。

・遠近法を使おう
神社で撮影をする際に定番となるのが、鳥居や社殿を入れた構図です。
しかし、人物を大きく写そうとすれば鳥居が見切れてしまい、鳥居を入れようとすると人物が小さくなってしまう・・・。
そんな時は、被写体となる人に鳥居や社殿に近づいてもらうのではなく、反対に鳥居から離れて撮影者に近づいてもらいます。このように撮ると、建物も人物も大きく撮影することができるのでおすすめです。

・様々なアングルから撮影
写真を撮る時は正面からはもちろん、横から、上から、全身、半身アップ、縦撮り横撮りを変えるなど、なるべくいろんなアングルを意識して撮影しましょう。
下からのアングルだけは、鼻の穴やフェイスラインなどあまり良い写りをしないため、避けるのが無難とされています。

・スマホのデジタルズームは使わない
スマホのデジタルズームはコンパクトデジカメや一眼レフとは仕組みが異なります。
そのためズームにするとザラつきが目立ち、画質が悪くなりやすいです。
なるべくズームは使わず、撮影者が近づいて撮影するように心がけましょう。そうすれば、画質の粗さが最小限に抑えられ、綺麗な写真が撮影できるはずです。

・フラッシュに注意
赤ちゃんにフラッシュを頻繫に使うと、ビックリしてしまい大泣きしてしまうこともあります。そうなると他の参拝者のご迷惑になったり、赤ちゃんの体力も消耗してしまったりするため、あまりおすすめしません。
フラッシュ自体が、神社やお寺などといったシチュエーションでは他の参拝者のご迷惑になりあまり好ましくありませんので、お参りする前にあらかじめフラッシュOFFの設定にしておくのが良いでしょう。

・周囲の人に頼んで写真を撮ってもらう時のポイント
家族そろって写真に収まるには、周囲の人にお願いして撮ってもらうことになりますよね。その際に意識したいのが、表情のやわらかさです。あらかじめ顔の体操をして表情筋をほぐしておくと、ぎこちない笑顔になりにくいでしょう。

・自撮り棒もおすすめ
セルフ撮影の場合、状況によってはパパ・ママ・赤ちゃんと写真に入るには、周囲の人に協力してもらって撮影してもらうことになるでしょう。しかし、それでは細かい注文や撮り直しなどは言いづらかったり、相手によっては難しかったりします。
ですが、自撮り棒があれば、自分たちだけでパパ・ママ・赤ちゃんと写真に収めることができるため、表情や角度など、気が済むまで撮り直しができるので安心です。

・三脚もあると便利
集合写真を撮りたい場合は、周囲に頼める人がいない場合にも備えて三脚を持参しましょう。できるだけ負担にならないように、コンパクトで軽量なものを選ぶと良いでしょう。

・スマホなら連写やLivePhotos機能でベストな瞬間を残そう
人物の撮影をする際に目をつぶってしまったり、半目になってしまうのはよくあることです。特に赤ちゃんの表情はコロコロ変わります。そうするとせっかくのシャッターチャンスを逃してしまうこともあります。
シャッターチャンスが来た際に連写で撮影しておくと、たくさんの写真の中からベストショットを厳選できるでしょう。
また、iPhoneにはLivePhotos機能が搭載されています。
Live Photos(ライブフォト)機能は、iPhoneで写真を撮る瞬間の前後1.5秒ずつ(合計約3秒間)の映像と音声を記録し、「動く写真」として保存する機能です。
1.5秒の中からベストな瞬間を写真として切り出すこともできるので、連写撮影以上にベストショットを厳選できるでしょう。

天候別お宮参り写真の撮り方のポイント・テクニック

ご祈祷所前_お宮参りカメラマン出張撮影(ロケーションフォト)_春日大社_奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の写真撮影と産着・着物レンタルはフォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)

せっかくのお参りの日が雨だった場合、スケジュール調整ができれば天気の良い別日にしたいところです。
雨の場合は自然光が少ないので写真が暗くなりがちですが、感度を上げたり露出補正するなど設定である程度雨の日対策ができます。

天気に恵まれ快晴の場合、直射光が降り注ぐ晴天時の光は「硬い光」だと言えます。ゆえに光の方向や角度(太陽の高さ)明暗の割合に気を配る必要があります。
反射する光も多いため、PLフィルターを活用すると、日差しが強すぎる日でも綺麗な写真になりやすいです。
PL(偏光)フィルターとは、サングラスなどで聞く偏光レンズと同じで、反射による光を軽減するもののことです。アスファルトや空気中のチリや埃による光の乱反射を抑え、空の色を濃く、木々の緑を鮮やかにするなど、手軽に写真の表現力を高めることができるレンズとなっています。

記念写真の際の赤ちゃんの笑わせ方って?

お宮参り_笑顔の赤ちゃん

せっかくお宮参りで赤ちゃんを撮るなら、可愛い笑顔をたくさん撮りたいですよね。
お父さんお母さん含め、ご家族様はきっとそのように思われていることでしょう!
でも、いつもと違う場所や状況で、泣き顔や不機嫌な顔しか撮れなかったらどうしようという不安もあるのではないでしょうか?

赤ちゃんの上機嫌な笑顔を写真に収めるためにも、
「赤ちゃんは何に反応して笑ってくれるの? どんなことをしたら笑ってくれるの?」
そんな赤ちゃんの笑顔に関する疑問は、ここですっきり解決してしまいましょう!

赤ちゃんの笑顔には2つの種類がある

1.生理的微笑
原始反射の一種で、新生児期〜生後1か月頃に見られる表情のことです。
笑顔に見えるため、生理的微笑または新生児微笑と呼ばれています。その他にも、「天使のほほえみ」「えな笑い」などと表されることもあるようです。
主に、寝ているときや、眠りそうなときに起こりますが、個人差がある現象のようです。
口角が横に引き上がることで笑っているように見えるのですが、実際は感情や働きかけとは関係の無い表情となっています。

一説には、赤ちゃんは周りの大人達に守ってもらうため、つまり、生き残るために自衛本能としてこのような反射をするのではないかとされています。
そうとは分かっても、可愛らしい表情であることには変わりありませんね。

2.社会的微笑
生理的微笑に対して、生後2〜3ヶ月頃から、親や周囲の顔・声に反応して見せる自発的な笑顔のことです。人との関わりの始まりとなる笑顔です。
この笑顔には赤ちゃんの目や耳、脳の発達が関係しています。

生まれたばかりの赤ちゃんは視覚や聴覚が未発達ですが、2、3ヶ月程すると徐々に発達していき、人の表情や声を見聞きすることができるようになります。
加えて、人間が他人の動作や表情を真似るときに使う神経細胞、ミラーニューロン(ミラー細胞)が発達することにより、見聞きした表情や声など真似るようになります。
そういった過程を経て表情筋が発達することで、周囲の色々な働きかけに対して笑顔を見せるようになると考えられています。

また、赤ちゃんは人見知りが始まると笑いかける人を選ぶようになることもあります。
その場合、信頼できる人になら安心してたくさん笑顔を見せてくれるようです。

ただ、こちらも生理的微笑と同様に個人差があります。
したがって、「うちの子は笑顔が少ないかも・・・」と不安になる必要はありませんので、心配なさらないでくださいね。

反射とは? 赤ちゃんの原始反射ってなに?

まず、人間の反射とは、意識しなくとも体が動く神経の働きのことを言います。
熱いフライパンに手が当たった時、パッと手を引っ込めますよね。
また、車のライトが眩しくて目を細めてしまったことはないでしょうか?
こういった、身を守るため・体を調整するための反応がまさしく反射です。

それでは、赤ちゃんの原始反射はどういったものなのでしょうか?
原始反射とは、赤ちゃんが生まれながらに持つ無意識の反応のことです。
上にも書いたように赤ちゃんが生き残るため、または環境に適応するため、あとは後の発達にも関係していくものだと考えられています。

ただ、原始反射は赤ちゃんが大きくなるにつれて無くなっていってしまいます。
いつか見れなくなってしまうというのは少し寂しい気もしますが、日々成長している証とも言えますので、そう考えるととても感慨深いですね。

 

赤ちゃんを笑わせるには、具体的に何をすれば良いの?

お宮参り_赤ちゃんと子供

可愛らしい赤ちゃんが目の前にいたら、まずは「いない いない ばぁ!」と言いたくなってしまいますよね!
ですが、赤ちゃんをあやすには他にも色々な方法があります。
ここではいくつか例を挙げていきますね。

【赤ちゃんを笑わせる方法】
・変顔をする:親の面白い表情に反応してくれるかもしれません
・お腹や足に「ブー」と息を吹きかける:音で赤ちゃんを楽しませてあげましょう
・くすぐり:優しくタッチすることで笑顔を引き出します
・歌をうたう、声かけをする:音やリズム、童謡などで赤ちゃんに興味を持ってもらいましょう

赤ちゃんの反応を見ながら、色々なスキンシップを試してみましょう!

赤ちゃんの服装

お宮参りの着物といえばやはり産着ですよね!
男の子用も女の子用も、綺麗な柄が描かれていてとても華やかです。
写真撮影においても、産着があれば一目見て「お宮参りだ!」とピンと来るはず。

通常、この着物は赤ちゃんに直接着せるのではなく、抱っこしている人ごと前から包むように着用します。
ただ、赤ちゃんだけを撮りたいというときは、寝転ぶ赤ちゃんの下に敷いたり、座っている椅子に掛けてあげたりするのもおすすめです。その際は、着物の柄の大きい部分が良く見えるように整えて掛けましょう。

また、汚れ・肌荒れ予防によだれかけや帽子を被せるのも良いかもしれません。この二つは赤ちゃんの正装の一部とも言えますので、フォーマルな雰囲気を出したいときにも役立ちそうです。
産着の下には、伝統的な白羽二重、ベビードレス、カバーオールやロンパースなどを着せてあげましょう。

産着の他にも、ベビードレスや袴風デザインのロンパースなどもおすすめです。女の子でしたら、つまみ細工のヘアバンドやクリップなども売っているので、そういったものと合わせて撮影すると良い記念になるかもしれません。

一緒に写真を撮るときにおすすめの小物

お宮参りの小物といえば、お守り袋や犬張子、でんでん太鼓、扇子、紐銭などが浮かんでくるかと思います。
これらは全て、赤ちゃんのこれからを願う素敵な縁起物です。
ですが、縁起物はその他にもたくさんあるのをご存知でしたか?
ここでは一緒に写真を撮るのにおすすめの縁起物をいくつかピックアップしてまとめてみました!

手毬
中国から日本へ伝来したもので、平安時代には貴族や公家の遊び道具として広まったとされています。

丸い形をしていることから、「円満」「丸く収まる」「良縁」などの象徴として、お宮参りや七五三など、子どもの祝い着に手毬柄が用いられたり、結婚やハレの日に贈り物として選ばれたりすることがあります。
また、手毬や手毬柄の着物を嫁入り道具にする風習もあり、女性のお守りとして扱われることもあるようです。

ころんとしたフォルムは可愛らしくて赤ちゃんにピッタリ!
サイズも小さいので、赤ちゃんと一緒に写真に収めやすいですね。

和傘
初期の傘は日除け用で、権威の象徴や魔除けとして使われていました。権威者に差し掛けるための傘まで存在したそうです。
ただ、昔の傘は開け閉めすることができなかったので、常に開いた状態でした。
江戸時代になると一般庶民へ広く普及し、中期には開閉式の傘が登場します。そして歌舞伎などの芸能でも使われるようになりました。

昔は日用品として使われていましたが、現代では工芸品の一つという側面が強いものとなっています。
その他には、風習として結婚式で新郎新婦が一つの傘を差して歩く「傘がけの儀」という儀式に用いられることもあるようです。

傘の形が末広がりということで、縁起物として、困難から守る・乗り越える、または幸せを願うという意味が込められているそうです。

デザインがお宮参りの産着にも似合いますし、魔除けだけでなく赤ちゃんの幸せを祈るという意味でもおすすめです。

赤べこ
知る人ぞ知る会津地方の郷土玩具で、赤い牛の形をしており、首がゆらゆらと揺れるような仕組みになっています。
名前にもある「べこ」とは会津の方言で牛のことで、昔大きな地震があったときに大活躍した赤い牛の伝承が由来とされているそうです。
昔から子どもの誕生祝いとして贈られていたもので、魔除け・厄除け・疫病除けの縁起物として扱われてきました。

最近は伝統的な赤白黒の赤べこだけでなく、カラフルなべこもいるようです。
郷土玩具ではありますが、愛嬌のある赤べこと一緒に赤ちゃんの健康祈願として一緒に撮影してみてはいかがでしょうか!

命名書
赤ちゃんが生まれてから7日目に行う「お七夜」というお祝いの中に「命名式」というものがあるのですが、その時に使われていたのが命名書です。
昔はこの命名書を用いて、親族に赤ちゃんの名前をお披露目していたとされています。

命名書には赤ちゃんの誕生を祝う意味があり、成長を願うために神棚や床の間に飾られていました。

この中では一番個性が出る小物ですね!
オーダーメイドで作成してくださるところもあるようなので、文字に自信がないかも、という方はぜひ、そういったものを活用してみてください!

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まとめ

・お宮参りの撮影はどんな方法があるか?
スタジオ撮影・出張カメラマンによるロケ撮影・自身で撮るセルフ撮影の3種類。

・撮影のコツは?
特徴的な背景選び、遠近法を駆使、様々なアングルで撮影、スマホはズームを極力使わない、フラッシュは使わない、自撮り棒や三脚など撮影に役立つアイテムを用意する、連写撮影やLivePhotos機能を使ってベストショットを厳選するなどして素敵な写真を残そう。

・天候別の撮影方法は?
雨の場合は、感度を上げたり露出補正する。
快晴の場合は、PLフィルターを活用すると光の乱反射を抑え、空の色を濃く、木々の緑を鮮やかにするなど、手軽に写真の表現力を高めることができます。

・赤ちゃんの2種類の笑顔
生理的微笑み
新生児期〜生後1か月頃に見られる、笑顔に見える表情のことです。「天使のほほえみ」「えな笑い」などと表されることもあるようです。
社会的微笑
生後2〜3ヶ月頃から、親や周囲の顔・声に反応して見せる自発的な笑顔のことです。

・赤ちゃんを笑わせる方法
変顔をする、お腹や足に「ブー」と息を吹きかける、くすぐり、歌をうたう、声かけをするなど、赤ちゃんの興味を惹きましょう。

赤ちゃんの健やかな成長を祈願するお宮参り、思い出を綺麗な写真で残したいですよね。セルフで撮影される場合は本記事内容を是非参考にしていただき、事前にシミレーションしていただければと思います。
それでも自分で撮影するには自信が無い…そんな方はフォトスタジオワタナベのお宮参り撮影を是非ご利用ください!お子様に安心していただける環境・豊富な衣装や小物など多数取り揃えてお待ちしております。

以上の記事内容を踏まえて、素敵な思い出に残るお宮参りにしましょう!!

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フォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)は奈良県奈良市に3店舗、橿原市に1店舗、広陵町に1店舗、京都府木津川市に1店舗があります。お参りの撮影・着物レンタルや当日支度を行っています。家族にとって一生忘れない特別な時間を、幸せな体験と写真にしてお届けします。 詳細は以下をご覧ください。

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